ラモトリギン増量時の一時的なハイテンション
person10代/女性 -
18歳の娘の件です。
昨年末、双極性障害かもしれないとのことで、ラモトリギンによる治療が始まりました。
しかし、100から200に増量したときに2時間ほどですが、少し話が止まらないのような症状が出ました。
そしてその次の日から食欲がなくなり、お粥しか食べれないような状態になり、やむなく中止しました。そしてミルタザピンが処方されました。
食欲は無理矢理食べさせられている感はあるとのことでしたが戻りました。
鬱状態はあまり変わらなかったため、その後トリンテリックスに変更され鬱の症状は少し良くなりました。
しかし、不安症状や1日の中での意味のわからない落ち込みや変動があり、
それを双極性障害の波かなと思うこともありました。
それとも鬱の日内変動かどうかわかりません。
本題ですが2時間程度の少し話し続ける症状でも、そんな事は普通起こらないから双極性障害であると先生はおっしゃいますが
ネットなどで調べると、増量時、たった2時間という短い時間で収まったのであれば、薬の賦活作用だと考えられるとの見解もありました。
どう思われますでしょうか?そのようなことが起こったら双極性障害なのでしょうか?
ちなみに、その後のミルザピンやトリンテックスでは躁転しておりません。
今はビプレッソを飲んでおりますが鎮静作用のきつさで眠るのが辛い症状があり、昼夜逆転してしまいました。食欲増進の薬のはずですが、食欲も全くありません。
精神・神経科分野 に限定して相談しました
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