口の中の頬のしこり(5〜6mm)、エコーでも診断がつかず経過観察で大丈夫でしょうか?
person60代/女性 -
2019年頃から、口の中の頬の内側に小さなしこりがあります。
最初に歯科(または口腔外科)を受診した際には、「唾液の出口が詰まってできたものではないか」と説明されました。また、「何度も噛んでしまうようなら紹介する」と言われました。
その後も特に大きな変化はありませんでしたが、気になったため2024年に大学病院でエコー検査を受けました。しかし、「何のしこりかははっきり分からない。今のところ経過観察でよい」と言われました。切除する場合は形成外科になるとも説明されました。
現在の状態は以下のとおりです。
* 頬の外側からは見た目では分かりません。
* 舌で触るとコロコロと動く感じがあります。
* 痛みはありません。
* 普段は気になりませんが、舌で触ると存在が分かります。
* エコーでの大きさは、2024年が5×5×5mm、2025年が6×5×5mmでした。
質問です。
1. このような状態であれば、このまま経過観察で問題ないのでしょうか。
2. エコー検査をしても、何のしこりか分からないことはよくあるのでしょうか。
3. 「唾液の出口が詰まったもの」と言われたものと、「何か分からないしこり」と言われたものは、同じものの可能性がありますか。
4. 今後、どのような変化(大きくなる、痛みが出るなど)があれば再受診や切除を検討した方がよいでしょうか。
よろしくお願いいたします。
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