非結核性抗酸菌症ではなく気管支拡張症
person70代以上/男性 -
73才男性。
1年ほど前に吐血し救急で病院に行きました。
非結核性抗酸菌症を疑われた検査等していただきましたが、検査結果は非結核性抗酸菌症ではなく気管支拡張症と言われました。
少量の血痰の場合は止血の薬を飲むように処方されています。大量に血痰が出ない限り診察を受ける必要もなく、定期健診もない状況です。
しかし胸の痛みや痰の絡みなど(血痰の時も)体調不良が続いており、背もたれやベットに横になると胸が圧迫され苦しい状況が続いています。特定の疾患ではないので治療はなく、主治医からは気にしないようにと言われているだけです。本人は苦しくて精神的に落ち込んでいます。何か上記の症状を和らげる方法はないものでしょうか?
セカンドオピニオンで別の呼吸器内科を勧めていますが、今の主治医は住んでいる地域で有名な先生なので行き着く先は同じかなと本人は諦めている状況です。何かアドバイスがあればお願いします。
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