逆流性食道炎と胃がんの違いについて
person20代/男性 -
29歳身長169cm、54kg男性です。
昨年末から逆流性食道炎を繰り返しており悩まされています。
【相談内容】
自身が胃がんではないか不安であるため、ご意見をお伺いさせてください。
3年前から肝臓の良性腫瘤の定期検査と血液検査を行っており、癌に対して過敏な状態です。2025年1月時点でバリウム検査は問題なしです。
【主な症状】
胃のジワジワとした熱感、みぞおち付近が詰まっているようなムカムカ感(喉から胸のあたり)。
頻繁なゲップ。
食後に胃がパンパンに張るような苦しさ。
喉のイガイガ
胃の不調が引き金となり、迷走神経反射(めまい・貧血・冷や汗状態)を引き起こすことがある。
嘔吐はなし。
【過去の経緯】
2025年12月末: 胃のムカムカ、不快感があり、シャンパンを飲んだ際に胃酸が逆流する感覚とともに迷走神経反射として貧血となり冷や汗が止まらなくなりました。(しばらく休むと歩けるようにはなる)
1-2週間ほどでムカムカの症状は治り、2月にタイ旅行(タイ料理)など食べられるようには回復しました。
2026年3月:激辛麻辣麺を食べた直後からムカムカが続き、数日後に満腹までお酒と料理を食べ、迷走神経反射(貧血)発症。
その後医者にかかり、迷走神経反射と胃の機能不全とのことで、ファモチジンとガスモチンを1ヶ月ほど処方され、寛解しました。
2026年6月現在: 脂っこいチャーハンを食べて、ムカムカと胃が詰まる感覚、げっぷなどを感じるようになりました。
その後送別会による飲酒なども乗り切りましたが、本日食べた韓国料理がトリガーとなり、またも迷走神経反射による貧血となりました。
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