多発性骨髄腫と顎骨壊死併発患者の治療方法

person70代以上/女性 -

母が圧迫骨折から2024年秋に多発性骨髄腫と診断されRD療法とランマーク注射を継続した結果(抗血小板薬も併用)、2026年3月から自然に歯が抜け続け顎骨壊死になり炎症が続いています。流動食しか食べれなくなった事と、病気か副作用かは判断できませんが過去数か月の血液検査ではアルブミン2.5g/dl、貧血(HGB9.4g)MCV100.3fl、尿蛋白U-TP22mg/dlなど基準値外が発生し慢性的な眩暈や倦怠感もあり自立生活が困難となってしまいました。
治療開始時点ではステージの説明もなく、治療は必須ではないが早期に見つけたので悪化させない為治療を勧める、といった程度の話だったのに短期で日常生活が送れない状態に陥った事にショックを受けています。
顎骨壊死と炎症による痛み等が酷い事を訴えたところランマーク注射のみ停止されましたが、インターネット検索したところ「中止後骨の脆さが急速に進む」という情報を見かけ心配しています。
質問1:ランマーク注射の停止による弊害や懸念事項を知りたいです
質問2:上記の経緯と現状のは母に推奨される治療法を知りたいです(骨壊死を進行させない骨の保護、腎機能の保護、貧血のコントロール等を考慮した療法の変更、RD療法の間隔をあける、薬の量を減らす等の調整等)
宜しくお願いいたします。

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