心毒性の経過について
person70代以上/女性 -
7年前に1回目の抗がん剤のドキソルビシンで心毒性になりました。ドキソルビシンは1回目だけで終了してます。
腫瘍循環器に診てもらっていましたが、4年間エコー検査を行わず4年後(2026)にエコー検査を行なったらEFが39に低下をしていました。ミネブロを追加で服薬しEFは45になっています。現在、エンレスト(エナラプリルから変更)、アーチスト、ミネブロを服薬しています。BNPは2桁から3桁になっています。
1、ミネブロの服薬を開始したのでEFが45になったのでしょうか。
2、4年間、エコー検査を行わなかった理由は何かあるのでしょうか。1年に1回エコーをしていたら、違う経過になっていたのでしょうか。
3、これからの経過、予後はどのようになっていくのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





