下垂体機能低下症とプラノバール
person40代/女性 -
下垂体機能低下症、甲状腺機能低下症で、コートリル、チラージン、フォシーガ、ベルソムラ、頓服でロキソニン、ムコスタ、ナウゼリンを内服しています。
副鼻腔炎になった時も、急に倦怠感吐き気、頭痛立ちくらみ等で体調不良になり、主治医に緊急受診、コルチゾールの点滴と3倍量(朝3錠、昼2錠)の内服で、副鼻腔炎の軽快と共に改善してきました。
2倍量に減薬しているところに、不正出血により、婦人科受診。プラノバールで一度リセットすることになり内服開始しました。
7日分処方されましたが、5錠内服したところで冷や汗が出るほどの下腹部痛(生理のような子宮の収縮痛)が強く、自己判断で内服を断念(土曜日)。
内服中止し2日目ですが、また倦怠感、吐き気、頭痛、立ちくらみのコートリルが足りない症状が出てきています。
減薬中でしたが、今日は朝2錠、昼2錠で少し良くなりましたが、まだ倦怠感が続いています。
通常時も生理の前後で、足りない感じがあり、通常量から1〜2錠追加内服することはありました。
プラノバールを内服することで、よりコルチゾールを消費するのでしょうか??
3倍量に一度しても良いのでしょうか?
月曜日に内分泌科受診した方が良いですか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





