乳がん細胞診とHRTの影響について
person60代/女性 -
65歳になります。乳腺が不均一高濃度タイプと診断されてから8年間同じ乳腺外科でマンモ+エコーの併用検診を毎年受けています
2020年には左は腫瘍のような脂肪塊があり、黒い穴状も点在するが加齢性のもので寧ろこの状態が続くのは心配ないと言われてきました。その頃からも右は嚢胞はあるがキレイな乳腺と診断されていて先週のマンモ診断時も右は問題なさそうでした。
左のマンモ画像を見て「うーん、ここがねぇ」とすぐエコーになり、ピンポイントで「ここのしこり痛いよね?」と押さえられ思わず「痛い!」と言いましたが自分ではしこりは自覚出来てなくて今までHRTの影響で時々胸張痛がある程度でした。
先生は右乳腺のキレイさに比べて左があまりにも‥と言いながら左外側の上中辺りをグリグリとエコーに映しながら「ここ血流あるよね」「この黒い部分と白い部分の間がグレーに見えるよね、それがねぇー」としきりに悩まれた後そのまま細胞診になりました。
8年目にして初めての事で怯えている間に痛みもなく採取されましたが先生が難しい調子で「ほら、ここ血もついてるしね」と注射器の針寄りの底に少し溜まった血液⁉︎部分を指して言われた意味がわからず、良くない暗示のように思えて不安なまま結果を待っています
加えて
もともと2018から始めたHRTの乳がんリスクの為の1年毎の検診でしたが
エストラーナ0.72とプロベラ2錠を間欠法で5年継続後、2023.8月からメノエイドコンビパッチに変更してほぼ8年になります。
昨年から一時出荷停止だったメノエイドコンビパッチが再開になりましたが、今まで表記のなかったHRT5年以上使用のリスクがデータと共に追記載されました。
お伺いしたいのは
◇上記のエコーでの血流とグレーの部分の指摘で推察出来ることはありますか?
◇細胞診の検体に血液が混ざる意味とは?
◇HRTで2年程前からメノエイドコンビパッチは10〜15日に1枚に減量調整していましたが
細胞診になった事で中止しています。
この判断で今はよろしいでしょうか?
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