逆流性食道炎について
person30代/女性 -
30代女性です。
橋本病、脂質異常症、逆流性食道炎があり、現在、チラーヂン、クレストール、エソメプラゾールを服用中です。
2人目の子を妊娠中から、ひどい吐き気に悩まされ、産後もおさまらず、胃内視鏡をしたのち(2023年)、逆流性食道炎と診断されました。
その際、胃はとてもきれいで、食道の荒れ具合もひどいものではないと言われています。
ピロリ菌はいませんでした。
服用していなかった期間も少しありますが、エソメプラゾールを3年ほど飲み続けています。
やめると、胃もたれ、胸焼け、吐き気がひどく、食事をまともに摂られなくなるので、今は毎日飲んでいます。
現在、食事もかなり気を付けて、運動などで10キロ減量し、(BMI23→20)寝る前に食べないなど基本的なことは気をつけていますが、やはりたまに脂っこいものを食べたり、ストレスを感じたりすると、数日まともに食べられなくなることがあります。
本当に逆流性食道炎だけなのかと思い、腹部エコーや、大腸内視鏡をしましたが、特に異常はありませんでした。
質問は、以下についてです。
・なんとなく、排卵期と月経期にひどくなる気がしますが、関係はありますか
・ロキソニンを飲んだとき、吐き気が増強した気がしたのですが、関係はありますか
・考えられる、ほかの疾患はありますか
・エソメプラゾールを服用し続けても問題ありませんか
・したほうがいい検査などありますか
以上です。
よろしくお願いいたします。
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