ビスフォスフォネート製剤

person50代/女性 -

現在54歳で、潰瘍性大腸炎と、血管炎を患い闘病中です。昨年6月からステロイド治療血管炎に対して始めました。現在6ミリまで減量してます。その間、骨密度が下がり、今年6月から、アレンドロンを服用してます。顎が痛かったり、粘膜がざらざらしたりと、歯周病が心配で、口腔内科認定医がいる歯科に行った時、あごの壊死の話をされました。最近では、そのビスフォスフォネートを出さない医者も増えているとか?
その先生は、顎の壊死が始まるとドミノ倒しのようになり、治療法はないと言われました。そんな薬をなぜ出すのか不思議知に思いましたが、検診をしてもいいけど、歯周病菌などで、顎壊死をみつけても、私では何もできないと言われました。代替えの薬はあると言いながら、具体的な名称は教えてもらえず。自分で決めて飲んでくださいと。ただ、私は、すでに、治療が必要な段階にきているので、若いからこそ、早く始めておく方が良いと思い服用してます。しかし、その歯科医は、若いからこそ、服用を考えてと言われ、正直.どうしたら良いのか?分かりません。もしかしたら、私自身が、複数の病気を持ち、扱いにくいから、遠回しに断られているのかな?と感じました。実際、ビスフォスフォネートの現状を教えてください。

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