パリエットとタケプロンの効能について
person70代以上/男性 -
80台男性 10年来の逆流性食道炎での治療を継続しております
呑酸があり喉に違和感のある時はパリエット10mg/朝、平時はプロテカジン10mg/朝 夕 服用しておりました。3週間前に喉に違和感と呑酸を感じたので パリエツトを服用 その後 喉の違和感は落ち着いていたのですが 事情(下記します)があり2日前から タケプロンOD15mgに変更して服用しましたところ 今朝から呑酸、喉の違和感が再発しました。
ついては タケプロンをもう少し続け 様子を見るべきか、パリエット又はタケキヤブ
に変更をお願いするべきか迷っています、ご意見よろしくお願い致します。尚主治医は循環器専門です。
注)排尿障害の薬セルニルトンを服用時 喉にひっかかり その後他の錠剤の服用時にも喉のつかえを感じだしたので 同じ効能のあるOD錠えの変更を希望しました。
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