全身麻酔の危険性や死亡率について
person30代/男性 -
結局、全身麻酔の死亡率ってどれくらいなのでしょうか。データとか知ってる方教えてください。素人ですと論文などにアクセスが難しいため麻酔科医の方など最新のデータなど知ってる方いらっしゃいましたらお願いします。
ネットでお医者さんがHPなどに書いてる記事ですと全身状態良好で麻酔科専門医がかけた麻酔の死亡率(麻酔管理が原因)は2004〜2008で100万人に0.6人(167万人に1人)などとありました。
また、他の方は少し古い海外のデータで全身状態良好の待機手術で麻酔科専門医で600万の1とありました。
飛行機墜落の死亡率は470万の1人なので飛行機の墜落よりは安全 だそうです
※ただし飛行機の安全性は年々増してるそうなので、全身麻酔の安全性の向上との比較次第ではもしかしたら今は飛行機の方が安全なのかもしれません。
結局、「飛行機に何回も乗るとかタクシーに何回も乗るとかするよりは全身麻酔の手術一回する方が安全」
と言えるくらい全身健康30歳待機手術、麻酔専門医の方の手術は安全なのでしょうか。
内容は鼻の鼻中隔の穴を塞ぎます。
飛行機の墜落はバードストライクだったり、エンジンの故障、天候の悪化などがありますが、全身麻酔の場合は機器の故障や麻酔科医のミス(食道挿管など)があると思います。
飛行機事故のが死亡率が高いとしたら、全身麻酔よりも飛行機の方が不確定要素や事故要因が多いと言うことなのかもしれません
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