蕁麻疹の悪化・長期化について

person40代/女性 -

6月21日より肩・鼠径に湿疹。汗を多くかいた日でもあったので汗疹かと思っていた。
汗をかかないように、衣類も締め付けないように、疲れを溜めないように、などケアをしつつ経過を見たが増える傾向にあり、汗をかいていない場所にも広がり始めた。
6月25日皮膚科を受診し、蕁麻疹との診断によりビラスチン(20)とアンテベートの塗布が開始となった。(アレルギー検査を含めた採血提出)
さらに広がる傾向にあり、
6月28日からエンペラシン配合状が追加で開始。
さらに本日(6月29日)広がる傾向にあります。
最初から発生していた鼠径については蕁麻疹同士がつながって軽度熱感も出てきており、流石に不安になってきて、こちらに相談させていただきました。

現在は顔以外のほぼ全身(鼠径から体幹、腋窩が1番多い)広がってきています。
深夜に強いかゆみで覚醒します。

実際に皮膚を見られない中での相談ではありますが、もう少し様子を見て良いもの(数日で効果が出ると期待をする)か、蕁麻疹の経過として異常(別の治療が必要?)なのか等、先生方のご意見をお聞きしたいです。

これまでアレルギー症状が出た経験は軽く金属のみです。既往歴もなしです。

※当方皮膚科ではありませんが、看護師をしております。

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