夏の暑さが恐怖で日常生活に支障がきたしている。
person40代/男性 -
近年の猛暑でテレビ番組などでも熱中症のニュースをたくさん目にしています。
そして、自分はパニック障害を患っています。
不安を感じやすく、神経も敏感になっているのか、25℃以上で外出をするとパニック発作が起こります。
家の中でエアコンをつけていないと頭がおかしくなりそうになります。
最高気温30℃と表示を見るとエアコンの部屋の中にいても焦燥感や不安が強くなってきて生活ができなくなるんです。
涼しい22℃とかでも太陽が当たると暑く感じ、氷嚢スプレーを常に振りかけていないとまともに歩ける気がしません。
お伺いしたいのは、薬は頓服を日常使いしていて、パキシルを処方されていても落ち着いた生活は一日も過ごせない状態は障害者の等級は変わったりするのでしょうか?
ちなみに現在は3級です。
あともう一つ、副鼻腔炎も慢性化している為息苦しさも感じやすいのですが、パニック障害のため手術を長い間ためらっています。
手術をしたらもちろん不安も解消されるかもしれませんが、手術への恐怖が勝ってしまうのですが、なにか手術を行うにあたって恐怖に打ち勝つ考え方などありましたら教えてほしいです。よろしくお願いします。
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