帝王切開瘢痕部から出血したり、帝王切開瘢痕部に血液が溜まってしまう場合の対処法など
person40代/女性 -
43歳、女性です。
妊娠も出産も2回経験しています。
貧血&子宮内膜症の治療の為、数年前からジエノゲストやレルミナを飲んでいます。
9年程前にはチョコレート嚢胞も指摘されたことがあります。
3月27日まではジエノゲストでしたが、不正出血がかなり多い為、3月28日からレルミナに変更になりました。
しかし、レルミナ服用後も不正出血が少しありました。
以下が出血した日で、いずれも少量(1日にナプキン1〜2枚で収まる量orナプキンにも付かず、尿を拭こうとし、トイレットペーパーに付くだけの量)でした。
3月30日 褐色の血
3月31日 赤の血
4月01日 赤の血
5月11日 褐色の血
5月12日 褐色の血
5月17日 褐色の血
6月10日 褐色の血
6月11日 褐色の血
先日婦人科を受診し、エコー検査を行ったところ、帝切時の傷のところから少しずつ出血しているかもしれないということでした。
又、子宮頚がん検査、子宮体がん検査、クラミジア検査を行い、さらに2ヶ月レルミナを続けることになりましたが、「次回子宮鏡検査をした方が良いかも」ということや、「子宮を取る手術を考えてもよいかも」ということもおっしゃっていたので、不安になり質問させて頂きました。
以下質問です。
帝王切開瘢痕部から出血したり、帝王切開瘢痕部に血液が溜まってしまうと、どの様な事が問題なのでしょうか⁇
不妊に関しましては、私は今後妊娠希望がございません。
不正出血に関しましては、ナプキンを毎日付けるのも大丈夫です。
貧血に対しては鉄剤の処方をして頂き、対処するのはいかがでしょうか。
手術に対する恐怖心が強い為、特にその様に思ってしまいます…
又、上記の様に対応していてもいずれは何年後かには手術をしなければいけなくなくなる可能性が高いのでしょうか⁇
それとも、死ぬまで手術はしなくても良い可能性が高いのでしょうか⁇
手術に対する恐怖心は強いのですが、いずれ手術しなくてはならない日が来るのならば、心身共に元気な今のうちにした方がよいのでは⁇とも考え、迷っています。
よろしくお願い申し上げます。
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