妊娠中、イントラリピッドのやめ時、NK細胞活性高値
person40代/女性 -
体外受精で妊娠、妊娠25週。経過良好。
胚移植前からNK細胞活性が60~70と高値。他あらゆる検査は異常無し。
保険での移植だったため、イントラリピッドはできず、漢方のサイレイトウを服用し、NK細胞活性は50~60と下がらないが着床。
妊娠5週から自費でイントラリピッドの点滴を3週間おきに実施しているが、NK細胞活性は60~70と下がらず。
当初、妊娠12週までイントラリピッドを続ける予定だったが、NK細胞活性が下がらないため、主治医と相談し、数値が下がるまで続ける方針となり、妊娠25週の現在も3週間おにイントラリピッド20%250mlを点滴(累計7回実施)。
NK細胞活性の値は毎回60~70。NK細胞活性の値が高いままだと流産や死産のリスクが心配なため、主治医と相談の上で値が下がるまで点滴を続けているが、下がる傾向になく、やめ時が分からない。
(1)イントラリピッド開始前(胚移植前)と開始後(妊娠5週以降)で、NK細胞活性の値は変わりません。
投与しても下がらないということは、効いていないため、投与を続ける、中止する、いずれにしても、流産や死産などのリスクは変わらないと考えていいのでしょうか(投与していない状態と同等と考えてよいのか)。
(2)値が下がらなくても、妊娠継続に何らかの効果が期待できるのであれば、続けたいと思うのですが、最長で妊娠何週まで続ける等の目安はあるでしょうか。
(3)継続する場合、妊娠後期にイントラリピッドを投与することのデメリットはあるでしょうか。
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