受験ストレスからくる症状
person10代/男性 -
今年の2月中旬より、夜寝付きが悪くなり、朝も7時に起きられなくなる。毎日9時から10時に起床、夜は0時から1時にしか眠れない。ベッドに入っても30分から1時間眠れないことが多く、睡眠外来を受診し、ボルズィをもらって寝ている。9時間くらい寝ているが、朝起きたときの胸痛、倦怠感、お腹の調子も悪いことが多く、登校出来ても大幅に遅刻(3・4・5時間目からなど)している。睡眠障害以外にも、やる気が出ない、イライラ、気分の落ち込み等があり、受験うつを疑い、薬を使わずTMS治療のできる心療内科で治療を開始。最初(3月から4月頃)は効果を実感、気分が回復したため治療中止するが、5月に同じ症状が出て来たため、再度TMS治療ができる心療内科(最初とは別のクリニック)でTMS治療再開するが、現状症状があまり改善せず、その転院先のクリニックでレキサルティOD錠を処方された。4日ほど飲んでみたがイライラが助長した様に感じ、またレキサルティを処方された意味がよくわからないため、自己判断で服用はやめている。「うつとの診断は出来ない」と言いつつ「効くかどうかわからないが」と言いながらレキサルティOD錠が単剤で処方されたが、
効果を試す意図だったのか。レキサルティOD錠はそのような使われ方をするものなのか、教えていただきたい。
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