68歳男性緑内障薬は効いていますが30年後のマージンが欲しい
person60代/男性 -
68歳男性です。緑内障で治療中です。
併存の疾患は前立腺肥大、花粉症です。
■初回の指摘49歳人間ドッグで右側を指摘
■現在の治療
当初:キサラタン 現在:ザラカム
点眼しない場合:眼圧 17 mmHg 前後
キサラタン使用時:14 mmHg 前後
ザラカム使用時:12 mmHg 前後
点眼は毎日ほぼ欠かさず入浴前に実施
点眼後は目頭を押さえて 1〜3 分閉眼 → その後 2 分開眼
目薬をさしたときに現在しみることは殆どありませんがたまにしみることがあります。
UVカットの日焼け止めが目に入ると思われるときにしみます。
汗もしみることがあります。
白内障はあると医師に言われましたが、治療は今は何もしていません。
夜間で車のライトはハロがでます
前立腺肥大用のクスリとしてタムスロシン デュタステリド
■視力・検査
視力:裸眼 0.03近視、矯正 1.0(左右ほぼ同じ)
OCT・視野検査:少しずつ悪化しているが、日常生活では視力低下を自覚していない
MD値 医師に質問しましたが回答なし
メガネを使用しています。単焦点タイプ
今後もコンタクトは使いません。
■相談したいこと
私は現在 68 歳ですが、30 年後の 98 歳になった時点でも、緑内障の影響をできるだけ減らしたいと考えています。
高齢になると点眼が難しくなる可能性もあり、長期的な安全マージンを確保したいと思っています。
そこで質問です:
レーザー治療(SLT)やインプラント、その他の手術を早めに行うことで、長期的に緑内障の進行を抑える効果は期待できるのでしょうか。
高齢になって点眼が難しくなることを見越して、どのような治療選択肢や方針が考えられるでしょうか。
例:SLT の繰り返し、低侵襲手術(MIGS)、インプラント手術など
現在の眼圧(ザラカムで 12 mmHg 前後)と進行状況(緩やかな悪化)を踏まえ、
「今のうちに追加治療をしておくべきか」「悪化した時点で考えるべきか」 の一般的な考え方を知りたいです。
長期的な視力維持のために、医学的にどのような選択肢があるのか教えていただけると助かります。よろしくお願いいたします。
気休めかもしれませんがヒアルロン酸配合の目薬が良いとも聞きました
これは使っていませんがどうなのでしょうか
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