胆嚢炎・肝硬変からくるむくみについて
person40代/男性 -
46歳夫の病状について
今年の4月に胆嚢炎で緊急入院したところ、肝硬変ステージCと診断されました。黄疸も入院時は出ていました。
2週間入院し、胆嚢の炎症は落ち着いたものの、肝臓の数値が落ち着いたら、胆嚢の摘出手術をすることになっております。
今は入院していた大学病院からの紹介で近所の総合病院へ月に1回通院し、利尿剤と整腸剤、アミノレバンを処方されておりますが、退院時全身が浮腫んでパンパンだったのがその後少し落ち着きました。
しかしここ2週間ほどは左足のふくらはぎからつま先にかけて、赤みを帯びた感じでまたパンパンに腫れ上がっています。風船が弾けそうな、ピリピリするような感じで本人は痛がっております。もともと、水分のバランスが悪くなっているので仕方ないとは言われておりましたが、あまりにも痛そうにするので、先週の通院時に医師に相談したところ、やはり肝硬変由来のものなので様子を見るしかない。と言われました。
これは普通のことなのでしょうか?
客観的に見ていると何か対応方法はないものかと心配になってしまうのですが、本人も血栓や静脈瘤などではないか改めて聞いたが違います(CTなどは改めてはしなかったそうです)と言われたので我慢するしかないのかなぁと言っております。
特に朝と夜が辛いようなのです。
7月末にまた受診予定がありますが、それまで待った方が良いのでしょうか。
アドバイスをいただきたいです。
一番最近の診察時の血液検査の結果は、アルブミンが不足している以外の数値は安定しているとのことでした。
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