胃腸障害、食欲不振、不眠症、倦怠感が続いています
person70代以上/男性 -
65才で定年退職後、6年間にわたり胃腸障害、食欲不振、体重減少(最近3ケ月で2kg)、倦怠感があり定期的に胃内視鏡検査、血液検査、腹部エコー等を大学病院の消化器内科や人間ドックでもしていますが大きな異常はありません。消化器内科ではガスモチン、ネキシュームを服用しています。3ヶ月程前から不眠症状が強くなりデエビゴ2.5mmを処方してもらい少し寝ることができるようになりました。ただし、強い食欲不振と倦怠感、頭が重い、興味がない症状が強くなって大変つらい毎日です。消化器内科の主治医には次回の受診で高齢者うつ病の症状みたいなので精神神経科を院内紹介してもらいたいと思っています。検査で器質的異常は無いこと、食欲不振が強く、不眠症状が出始めて体重減少が続いていることからやはり精神神経科を受診すべきでしょうか。
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