38歳 腹水 下腹部痛 腰痛

person30代/女性 -

長文になり、申し訳ありません。
全ての質問に回答頂きたいです。よろしくお願い致します。
一ヶ月前に生理や排卵期関係なく右腰痛鈍痛が出現したり、消失したりを繰り返してました。
別件で腹部エコーしたところ子宮内腫瘤と少量の腹水を指摘され、
近医にD18日目に受診したところ卵胞14ミリで腹水があると言われました。
排卵前に腹水はあっていいのか質問したところ、大丈夫と言われました。
不安で紹介状をもらい、大学病院受診し、腫瘤はないし綺麗だから大丈夫と言われました。
その時、腹水のことは頭になく、聞いてませんでした。
その後生理が来て、今回、左下腹部の激痛があり、D27で再度、近医を受診してエコーしてもらいました。
排卵は終わっている、腹水あるね、子宮が少し大きいねと言われました。
腹水は多いのか?大丈夫なのか?聞いたところ、多いね、排卵が遅れたんじゃないのかな、生理後に診察して腹水なくなっていれば大丈夫だよ、クラミジアの検査しようで終わりました
腫瘍マーカー問題なしでした
腹水が多いと言われ、子宮も大きいと言われたことで不安になってしまい、その日に大学病院へ受診しました。
そこで言われたのは腹水は正常範囲、前回のエコー時と量は変わらないように見える、排卵はしているが、排卵直後ではなさそう、卵巣も綺麗、筋腫は1センチくらいあるが大きくなっていない、子宮が膀胱に向かってなく後ろにややひっぱられている感じがするから内膜症疑い、痛みの原因は婦人科系じゃないかもしれない。それか、排卵後に痛みがでたのかもとのことでした。
腹水が生理周期に関係なく常にあるような感じがするが、問題ないのか聞いたところ、体質的に腹水がずっとあるのかもねと言われました。クリニックでは生理後の診察で腹水がなくなっていれば大丈夫と言われたことを伝えたら生理後の方が腹水あると思うけどねと言われました。大腸カメラ、胃カメラ、腹部エコーで異常なしでした。
1.体質的に腹水がずっとあることはあるのでしょうか?
2.子宮が大きいのは何が考えられるのでしょうか?
やはり内膜症ですか?
3、私の場合は内膜症からの腹水は考えられますか?
4.内膜症は何で診断できるのですか?エコーでは難しいのでしょうか?
5.右下腹部と腰痛、左も下腹部と腰痛がでてきました。これは内膜症が関係している可能性も考えられますか?
明らかに卵巣もしくは卵管の辺りなのですが、エコーでは卵巣綺麗と言われたので卵巣辺りに内膜症がある可能性は低いのでしょうか?また、生理が酷くなると言われてますが、酷くはないです。
排卵期、生理関係なく痛みが出現したり消失を繰り返しているのは内膜症は考えられないですか?
6.腹水は生理後なくなればいいと言われたり、生理後の方があると言われたり、どっちなのでしょう
7.心気症もあり、卵巣がんや子宮がんが怖いです。自費でもいいので予防のために摘出したいですが、それは不可能なのでしょうか?また遺伝子検査は身内に乳がんや卵巣がんがいないとできないのでしょうか?
8、卵巣や卵管の後ろには腸が存在するのですか?だとしたら、過敏性も考えられますか?また産後骨盤矯正をしていないことから産後7ヶ月で歪みから今回の痛みに繋がった可能性もありますか?
9.大学病院の医師は癌患者をたくさん診ているから、このくらいの腹水は大丈夫と言われました。でも、これから多くなるのではないのかと思ってしまったのですがどうなのでしょうか?1ヶ月後も腹水の量に変わりなければ癌は否定していいのでしょうか?

産婦人科分野 に限定して相談しました

注目の情報

1名の医師が回答しています

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師