心臓パルスフィールドアブレーションとウルフ・オオツカ手術の長短所
person70代以上/男性 -
過去、心房細動による不整脈(発症は2018年)で旧来のカテーテルアブレーション手術を3回受けている。今回、さらに発症した(毎日ビソプロロール0.625~1.25mg服用中においても)。主治医に相談したら、年齢を考えて経過観察か、ペースメーカー装着か、パルスフィールドアブレーション+ウォッチマン(PFA、現在の病院で可能)を打診された。しかし、今回は4回目にもなるので、より根本的にということでウルフ・オオツカ+アブレーション手術(W-O)も視野に入れたい。調べると”PFAは肺静脈以外の複雑な不整脈には適応できない”という情報があった。PFAに比べてW-Oならより適応しているといえるのか?もしそうなら、W-Oにしようかと考えている。
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