20代の最強度近視について
person20代/女性 -
私は現在22歳です。
視力が悪く、右目は-13D、左目は-11Dです。乱視もあります。
この年でこの視力で、飛蚊症もあります。飛蚊症が最近新しいのができたので眼科に行ったところ、後部硝子体剥離をしていて、その過程だから今見えていると言われました。OCT検査では画面が全て真っ赤になるくらい視神経も薄いみたいです。眼圧は正常だと言われました。
見方がわからないのですが、検査の時に見た視神経の図?では中心から三日月状に真っ赤な部分が両目にありました。
質問は6つあります。
1つ目は、網膜剥離になる可能性はどのくらいあるのか
2つ目は、前回の検査からどのくらい開けて経過を見れば早く網膜剥離などに気づけるのか
3つ目は、私の歳でこんな状態の人は他にもいるのでしょうか。周りにいないので不安で不安で仕方ないです。
4つ目は、緑内障なり網膜剥離などになって失明してしまい可能性が通常より高いと思うのですが、私の歳でこの視力でも健康な目の状態の人はいるのか
5つ目は、このまままだまだ視力が落ちるのだと思うのですがどこで止まるのか40才の頃には-18Dとかまで進んじゃうのかと不安です。この不安とはこのまま付き合っていかないといけないのでしょうか。もしそうなっても失明しない確率はどのくらいですか。
6つ目は、こんな状態でも普通の生活は送れるのでしょうか。
たくさん質問あって申し訳ございません。ご回答よろしくお願いいたします。
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