骨炎診断、歯科口腔外科で歯を抜く手術について

person70代以上/男性 -

80代前半、男性です。
診断:歯肉に炎症あり。骨炎。歯周病や年齢が原因。骨髄炎にはなっておらず、骨炎の段階との説明で、原因の歯を含めて3本抜く手術を入院して行いましょうとのこと。

抜く歯は右側の下の歯(4番と7番ほか)と言われたと思うのですが、5番が原因の歯で6番も穴が開いていると以前に言われたため、再度確認してみないと分かりません。

状態としては、原因不明で顎が腫れたことが2回(2025年12月、2026年1月)その際は内科で点滴治療を実施。1月後半に歯科口腔外科で、骨炎との診断。7月現在まで、ダラシンカプセル150mgを処方されて1日4回飲んでいます。

初受診の際は顎が腫れており、原因の歯肉を強く押されると体がビクンと大きく跳ねる状態でした。現在は腫れは引いて、位置によっては小さく体を揺らす程度には痛いです。

先生としては薬が効いてから歯を抜きたかったがあまり薬が効いておらず、CTでも大きな変化がないため、悪化はまずいし、骨髄炎でないのを幸いとし、歯を抜いてしまった方が良いとのことでした。

そこでお尋ねしたいのですが、
(1)骨炎と診断された場合、現在の状態で原因の歯を抜くのは一般的な判断でしょうか。

(2)手術を行わず経過観察した場合、どのようなリスクが考えられますか。

(3)歯を抜く手術で考えられるリスクがありましたら、教えてください。

(4)通常は手術の翌日退院となるようです。入院が長引く場合は、どのような症状が考えられますか。

(5)食事など退院後に注意した方が良いことがありましたら教えてください。歯については、一般の歯科で入れ歯を作るように言われております。(すでに別の部分で入れ歯を使用しているため、2箇所になってしまいます。)

(6)手術前に担当医師に確認しておくべき重要な項目はありますか。

個人差があることは理解しておりますが、一般的な目安としてご教示いただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。

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