2歳になる子供、熱性痙攣後の発熱に対しての対応について
person乳幼児/男性 -
【症状の経緯】
- 昨日午前より38.9度まで発熱し、小児科を受診
- 保育園で流行っている手足口病と診断されました
- 帰りの車で睡眠後、帰宅し家に運び入れる際に痙攣を起こし、嘔吐2回
- 体感5分未満で治まりました
- 昨日15時くらいに再受診し、嘔吐。その後ダイアップ処置
【医師からの指示】
- 23時に熱が38度あれば2回目のダイアップを入れるように指示がありました
- 熱がなければ2時くらいにまた様子見してとのことでした
- 結果として23時には熱は下がっていましたが、私が寝過ごしてしまい、目覚めた3時40分頃には38.4度とまた上がっていたため、この時点でダイアップを入れました
【現在の状況】
- 今も薬が切れると熱があるようで、18時30分の時点で38.8度
- 食欲はあります
- シロップ薬でまた熱が下がって入眠しました
- また薬の効果がなくなり熱が上がるのではと心配です
【服用中の薬】
- 発熱疼痛用にシロップでアセトアミノフェンを処方されています
- 2回目分のダイアップ以外は痙攣予防の薬はもらっていません
- もともと受診した小児科で以前お守りにと処方されていた普通の解熱用の座薬(期限内)もあります
【相談したいこと】
- 解熱用シロップを飲んでいても、解熱用の座薬を使ってもいいでしょうか?
- 今後、解熱用のシロップがなくなった場合はフォロー受診をしてダイアップを追加でもらったらいいでしょうか?
- 以前お守りにと処方されていた普通の解熱用の座薬(期限内)もあるので、今後どのように見守り過ごしたらいいか、他の先生の意見をお伺いしたいです。
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