扁桃炎の発熱と解熱剤の追加服用、PL配合顆粒との飲み合わせについて

person30代/男性 -

現在、扁桃炎で通院し以下の薬を処方されています。
・サワシリンカプセル150(1日3回)
・PL配合顆粒(1日3回)
・トラネキサム酸250(1日3回)

本日(7/3)18:00頃にPL配合顆粒を服用後、現在(約6時間経過)38.7℃の発熱と強い倦怠感、頭痛(圧迫感)が続いています。
喉の痛みはやや軽減傾向ですが、全身のだるさが強い状態です。

本日(7/3)市販の解熱鎮痛薬としてイブプロフェンまたはロキソニンを2:00頃と7:00頃に服用しています。

現在、解熱目的で追加のカロナール(アセトアミノフェン)またはイブプロフェン、ロキソニンのいずれかを服用してよいか判断に迷っています。

すでにPL配合顆粒(アセトアミノフェン含有)を服用している状態で、追加の解熱鎮痛薬を使用しても問題ないか、安全な間隔や注意点について教えてください。

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