前立腺癌小線源治療後の自覚症状について
person70代以上/男性 -
71才男です。
2025年2月に限局性前立腺癌と診断されました。
7月3日に都立の総合病院にて小線源治療(単独治療)を受け、同時にハイドロゲルスペーサーの挿入もされました。
昨日で小線源治療後丸1年が経過しました。
昨日は4回目の定期検査を受け、PSA値は0.24で経過は順調と言われています。
(小線源治療後のPSA値の推移は、2.86→0.63→0.32→0.24でした。)
そこで、下記について質問させてください。
5月下旬から6月頭にかけて、下腹部の張りやガスが溜まる感じを自覚しました。
血便や排便時の異変などはこれまで特に自覚していません。
この下腹部の張りやガスが溜まる感じがする原因は、
(1) 小線源治療後の晩期合併症の直腸障害でしょうか?
(2) ハイドロゲルスペーサーが体内に吸収された後に直腸が元に戻ろうとする過程での症状でしょうか? (調べたところ、この過程で違和感を覚える人がいるようなので。)
(3) それとも、(1) (2)ではなく、自分自身から来る体調の変化(過敏性腸症候群など)によるものでしょうか?
(2024年10月に受けた大腸内視鏡検査ではポリープ1個を切除しましたが、その他の指摘は特にありませんでした。)
以上、ご所見をいただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
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