飛蚊症と光視症と緑内障

person50代/女性 -

強度近視で6年前に左右の網膜裂孔の光凝固術をしました。その後4ヶ月毎に同じ病院で散瞳検査やOCT検査を続けてきましたが、その都度異常なしでした。
10日程前に急に左目の飛蚊症が増えたため、当日今までの眼科を受診し同じく散瞳検査とOCTしましたが、加齢による硝子体の変化で異常なしと言われました。
3日前に暗い部屋で頭を左右に動かした時に左眼外側にチラッと細い光を感じたため、翌日が今までの眼科が休診だったため別の眼科を受診しました。その眼科では今までの散瞳検査とは違い、瞳孔を開く点眼の後、麻酔の点眼をし、特殊なコンタクトをつけて左耳と眉間に何かテープで電極?な様なものをつけられ強い光を当てられる検査とOCTをしました。その病院では私の聞きたかった光視症の原因については問題ないと言われ、ただ緑内障の気がある。視野検査は異常なしだが、ゴールドマン視野検査をもう一回しに来いと言われました。その2件目の医師はこっちの質問には何も答えてくれず最悪な医師でした。その検査は何の検査だったのでしょうか?光視症は、真っ暗な部屋に入ると目を動かすというより左右に頭を動かすと弱くチラッと毎回ではなくたまに見えます。
飛蚊症は10日前と変わらずです。
もう一度受診すべきでしょうか。
今まで通ってきた眼科では、緑内障については一度も言われたことがありません。緑内障なら今までの検査でもわかったのではないでしょうか。

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