33歳男 精巣上体炎と診断されました
person30代/男性 -
私は33歳の男ですが、1ヶ月半前から右精巣に鈍痛を感じるようになり、
痛みを感じてから1週間後に泌尿器科を受診しました。
触診とエコー検査の結果、「精巣上体炎」と診断され、2週間分の抗生物質を飲んで様子を見ることになりました。(性病由来ではないとのことでした。)
当初から鈍痛だったこともあり、薬を飲んでもあまり痛みが弱くなった実感はありませんでしたが、2週間後に再受診したところ、問題なしと判断されました。
しかし、その後も鈍痛は治らず、射精後に豆粒ほどのシコリできる(しばらくすると消える)ことに気がついたため、精巣がんの可能性が怖く、別の病院で再度エコー検査をしてもらいました。
結果、異常なしで、精巣上体炎の炎症も治っているとのことでした。
それでも、現在でも右精巣の鈍痛は続いており、とても不安です。
また、射精後のしこりは、右精巣は精巣下部に、左精巣は精巣上部にできており(両方ともしばらく経つと消える)、
鈍痛が発生して以来、精巣の位置も以前と違うように感じることから、精巣が上下逆になっているのではないかと、
最近になって急に不安になって来ました。
そこでお尋ねしたいのですが、
1.精巣が上下逆になるようなことは、物理的にあり得るのでしょうか。なお、泌尿器科の先生からは、精巣捻転ではないと診断されていますので、それ以外のケースであり得ますか。
2.あり得る場合、それが1ヶ月半続くようなことはありますか。
3.精巣上体炎以外の病気の可能性はありますか。
4.この鈍痛は、どれくらいで治るものなのでしょうか。
不安でメンタルがしんどいです。よろしくお願いします。
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