消臭スプレーの危険性と強迫観念について
person20代/女性 -
先日中古で買った服が発がん性物質が検出されたサイトのものだったのですが、その服が他の服に触れると発がん性物質も一緒に移っていくような気がして不安になってしまいました。
その気持ちを落ち着かせるためにそれらの服に消臭スプレーを全体的にかなり使用したのですが、その後その消臭スプレーには人体に有害な第4級アンモニウム塩や香料が含まれているという記事を見て怖くなってしまいました。
そのことで質問が4つあります。
1.第4級アンモニウム塩について
その後その服は3度洗濯したり(うち1度はお湯で)、浴室乾燥をしたり、クリーニングにも出したりしたのですが、消臭スプレーの成分は消えているでしょうか?
2.香料について
消臭スプレーに含まれている香料には人体への悪影響や発がん性はどれくらいあるのでしょうか?また、服から匂いがしなければその成分もなくなったと考えていいのでしょうか?
3.強迫観念について
消臭スプレーをかけた服が他の服などに触れるとその成分もそれらに移ったように感じてしまい、他の服と一緒に収納ができません。
長時間の着用もそわそわしてしまい難しいです。
頭ではそんなに危険なはずはないと思っているのに、感覚的にそう思ってしまいます。
実際、消臭スプレーの成分が触れた先のものに移るということはあるのでしょうか?
それともこれは強迫観念によるものなのでしょうか?
4.私にとって服は大切なものなので、捨てずに今後も着用していきたいです。
治療法としては、やはり曝露反応妨害法が有効なのでしょうか?
ご回答の程よろしくお願いいたします。
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