アスベストについての心配について
person20代/女性 -
何度もお尋ねしましたアスベストについての過去の質問を整理して、1から7にまとめました。乳幼児だったため、若い程リスクがあるということについて含めても、1~7累積しても過度な心配は不要とのお応えは変わらないでしょうか。
1.実家の壁紙リフォーム:過去に実家の壁紙張り替えの際、高濃度(最大80%超)のアスベスト含有壁紙から粉塵が飛散した可能性。数ヶ月の工期中、当時乳幼児だった子どもを連れて現場付近を通行・入室。
2.海外製ベビーパウダー:海外で幼児期に使用し中皮腫を発症した事例を知り、子どもへの授乳時、2年ほどペットボトル1Lほどの同じ会社の海外製を使って過去に使用していたことへの不安。
3.パウダー廃棄時の大量吸入:アスベスト混入の可能性を懸念し、浴室で10箱分(各径10cm×高10cm)のベビーパウダーを処分した際、ひっくり返して室内に充満・吸入した事案。仮に0.8%の混入があった場合。
4.実家のひる石天井:古い集合住宅の実家に、出産前後や出生後、子どもと頻繁に寝泊まりしていた。天井にひる石(アスベスト含有の可能性)が使われていた場合、あるいはアスベスト調査の時に採取の際の飛散した分についてへの不安。
5.幼稚園の波型スレート破損:子どもが通っていた幼稚園で、敷地内の波型スレート屋根が強風で破損・飛散。破片回収後も、園庭の土壌や大気中に残存したアスベストを長期間吸い込んだ可能性への不安。
6.リフォーム中マンションへの滞在:1980年代建築のアスベスト使用マンションで、リフォーム工事中に当時3歳の子どもを1日預けたことによる吸入の不安。
7.園芸用バーミキュライト:自宅周囲の土壌改良に、過去にアスベスト混入の可能性が指摘されているバーミキュライトを長年使用しており、現在の居住環境への不安。
何度も申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
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