第10胸椎破裂骨折と黄色靱帯骨化症、胸髄症の手術について
person70代以上/女性 -
【母の基本情報】
・85歳
【経緯・症状の経過】
・5/7 第10胸椎破裂骨折にて入院
・全身麻酔に耐えられないとのことで手術ができなくなる
・リハビリを続けていたが、6/9に母が足の感覚がないと言う
・6/12 リハビリ病棟に移動
・その後、以下の症状が発症
- 足の感覚が鈍い
- リハビリの際、足が動かしにくく、ガクガクして歩けない
- 体幹が保てない
- 足に力が入らない
- 便秘になり、便が出にくい
・再検査の結果、骨折した第10胸椎の下の神経が狭くなっており、神経を圧迫していることが判明
・手術を検討するよう言われる
・手術日が7/15に決まる
【現在の体調】
・激しい痛みは現在も続いている(横になると痛みはいくらか和らぐようです)
【既往・入院中の経過】
・入院してから肺炎、急性呼吸不全になったことがある
・前方が骨化して繋がっている
・ご飯は他の人の半量を完食できるようになったが、低栄養状態が少し改善している
・血糖値が高め、高血圧あり
・カリウム値が低くなっている
【予定している手術の内容(3つ)】
・ボルトで固定する手術(胸腰椎後方固定術)T7〜L1までの7本
・骨折している所にセメントを入れる手術(経皮的椎体形成術/VBS)
・神経を圧迫している所を除圧する手術(椎弓切除術)
【現在服用している薬】
・アセトアミノフェン
・レバミピド
・メコバラミン
・トアラセット
・ロキソプロフェン
・ビオフェルミン錠
・アスパラK
【相談したいこと】
・神経症状が悪化してしまわないか
・手術後の痛みに耐えられるか
・手術で腰と背中の痛みは治るのか
・神経症状はどこまで回復するのか
・予定している手術の内容は正しいか
・ボルトを入れない方が良いという人が多いので不安がある
セカンドオピニオンをしていないため、ご意見を頂きたいです。よろしくお願いいたします。
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