ストレスがあると、そのことを四六時中考え続けてしまう

person30代/女性 -

30代です。

自分の状態について相談したく投稿しました。

子どもの頃から生きづらさがあり、小学校では不登校を経験しました。現在も生活全般を維持することが苦手です。

具体的には、
・お金の管理ができなくなることがある
・自炊、掃除、洗濯などの家事が続かず、ため込んでしまう
・身だしなみに手が回らなくなる
・ストレスが強い時は生活全体が崩れてしまう

一方で、調子が良い時期は、
・規則正しく生活できる
・十分に眠れる
・休日を楽しめる
・お金の管理もある程度できる
という状態になります。

一番困っているのは、「ストレスがあると、そのことを四六時中考え続けてしまう」ことです。

考えるのをやめたいと思っても止めることができず、別のことをしていても頭の中ではずっと考え続けています。その結果、何も手につかなくなり、気力がなくなります。

この状態から逃れたくて、お酒を飲んでしまうことがあります。自分でも悪循環になっていることは理解していますが、「お酒をやめれば解決する」という感覚ではなく、まず考えが止まらないことがとても苦しいです。

以前、精神科を受診したことがありますが、お酒をやめるようにと言われたことが中心で、この「考えが止まらないこと」については十分相談できず、その後は通院をやめてしまいました。

また、母が双極性障害と診断されています。その影響もあり、自分にも何らかの精神疾患や発達特性があるのではないかと気になっています。

私のような状態では、どのような可能性が考えられるでしょうか。

双極性障害、発達障害、不安症やうつ病なども含めて、一度改めて精神科や心療内科で詳しく相談した方がよい状態でしょうか。

受診する場合、どのようなことを医師へ伝えると診断や評価の参考になりますか。

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