結核と診断されたパーキンソン病の父

person70代以上/男性 -

85歳になるパーキンソン病の実父につき伺います
70代を超えて、背骨の老朽化が始まり、骨折退院を繰り返してます。その間にパーキンソン病と
診断され、初期段階からの投薬治療を受けています。年齢を経る毎に、父の身体も不自由になり
整形外科病院で入院して、現在、要介護認定4です。骨折修復のタイミングに合わせて、老健施設への転院を予定してたら、父に38度程度の微熱と
それに伴う認知、幻覚等もあり、熱が治ったら
老健への転院を考えています。熱の原因は肺結核と確定しました。父母は福岡、私と弟は東京で生活しています。それで、父親は福岡の結核専門病院に入院して投薬治療が始まってます。調べたところ、今や、結核は投薬治療で治癒するらしいですが、内臓機関への副作用が強いらしい。今後の父親の老後はどうなるでしょう。結核投薬治療は
そんなに副作用が強いものなのでしょうか?
高齢者の結核は症例が少ないのか、なかなか
今後の予想が付かずにおります。もうドクターの
判断に従うしかないですが、こちらで何かしたら
情報を頂ければ幸いです。

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