手足口病・ヘルパンギーナの新生児への感染リスクについて
person乳幼児/男性 -
現在、第二子出産後の入院中です。
今回、出産前の7月2日に上の子(1歳11か月)が発熱し、その数日後に手足や口内に発疹が出現しました。小児科を受診したところ、「ヘルパンギーナまたは手足口病だろう」と診断されました。
私は7月8日に退院予定ですが、新生児を連れて帰宅するには、まだ感染リスクが高い時期でしょうか。
受診した小児科医には、「その頃には発熱や発疹も落ち着き、元気になっていると思う。新生児には母体からの免疫もあるため、それほど心配しなくてよい」と言われました。一方で、入院先の助産師や医師からは、「感染力が強く、新生児にも感染する可能性があるため十分注意するように」と説明を受けています。
そのため、退院後すぐに利用できる産後ケア施設を約1週間仮予約し、上の子の回復状況を見ながら、必要であれば利用期間を短縮することも検討しています。もし産後ケアを追加で1週間利用した場合、新生児が自宅へ戻る頃には、上の子の発症から約2週間が経過することになります。
やはり、新生児を連れて帰宅するのは、発症から2週間程度空けた方が安心なのでしょうか。それとも、上の子の解熱や発疹の改善など、症状の回復を目安に帰宅しても問題ないのでしょうか。
上の子は私と離れて生活していることで、かなり情緒不安定になっているようです。そのため、感染リスクがそれほど高くないのであれば、できるだけ早く帰宅して一緒に過ごしてあげたいと思っています。
ご回答いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
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