副腎の肥大と下垂体機能低下症(シーハン症候群)疑い、入院までの就業制限について

person40代/女性 -

現在、画像検査等で「副腎の腫れ・肥大」を指摘され、その原因精査(クッシング病や先天性代謝異常等の鑑別)も含めて、7月中旬に大学病院へ検査入院を控えています。現在、下垂体機能低下症(シーハン症候群)の疑いも持たれています。
ここ数日、副腎のあたり?(腰と背中の間)にズーンと重い持続的な鈍痛あり、体力の消耗が激しい状態です。幸い、冷や汗を伴うような刺すような激痛や、吐き気・低血糖症状はまだ出ていません。

仕事内容としては、障がい児を相手とした福祉職です。
これらから、5連勤のフルタイム勤務は、医学的に見てリスクが高いでしょうか。休職、またはどの程度まで業務をセーブすべきか、専門医の先生方のご見解を伺いたいです。

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