急な腹痛、大量発汗、眩暈。下腹部違和感継続。
person40代/男性 -
【症状の経緯】
■ 土曜日 21:00ごろ(発症)
- 食事後、飲酒(マッコリ2口程度)
- 数分後に胃・下腹部に違和感
- 便意を感じトイレへ、大量の発汗と共に眩暈が発生
- 少し水を飲んでソファーで安静にしていると症状が緩和
- 22:00 就寝
■ 翌日(日曜日)
- 4:00ごろ:腹痛で目覚めトイレへ。便は少量で消化不良な感じ。水分補給(水150cc程度)後、ベッドへ。胃から下腹部の違和感は継続
- 10:30ごろ起床:豆乳150ccと葛根湯を服用。少し調子良くなる
- 15:00ごろ:コーンスープとバナナを食べる
- 18:30 夕食:鶏つくね、ご飯、サラダ、梅干しを食べられた
- 就寝前に葛根湯を服用。22:30就寝、夜間は目覚めず
■ 翌々日(月曜日)
- 7:00起床。お腹の違和感は消えず
- 起床後トイレへ:量は少量だが血便、ペーパーにも付着
- 10分後に再び便意を感じトイレへ:初回より量は増えたが正常な感じではない
- お腹の違和感は継続している
【服用している薬】
- 葛根湯(日曜日 10:30ごろおよび就寝前に服用)
【相談したいこと】
- 血便が気になり、受診した方がよいか
- 受診する場合は何科を受ければよいか
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