授乳中のアンテベートの使用について
person30代/女性 -
産後の傷の治りが悪く肉芽や出血を繰り返していたため、形成外科にて症状を落ち着かせるためにアンテベートを処方されました。
処方されてから毎日1回膣〜会陰部分に塗って、2週間後に受診した際には出血は止まっており盛り上がり部分も少し落ち着いてきたとのことでした。しかし、もっと盛り上がり部分が通常の状態に近づくようアンテベート1本使い切るまでは引き続き毎日塗り続けるよう指示がありました。トータルで2ヶ月近く塗ることになりそうです。
総合病院内で産婦人科から形成外科で診てもらうよう引き継がれた形なので授乳中でることは恐らく伝わっていると思うのですが…
現在9ヶ月の赤ちゃんを完母で育てているのですが、粘膜は特にステロイドの吸収率が高いと思うので赤ちゃんに影響がないのか心配です。
ベリーストロングに分類される強さであるアンテベートを膣〜会陰の粘膜部分に2ヶ月近く塗り続けて赤ちゃんに影響はないのでしょうか?もう一度病院に相談した方がいいのでしょうか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





