脇の腫れ 乳がん術後
person50代/女性 -
50代女性です。
HER2陽性乳がんステージ3Cで術前化学療法後、2026年3月に左乳房全摘術と腋窩リンパ節郭清を受けました。
その後、左胸壁・腋窩・鎖骨上などへ放射線治療を25回受け5月末に終了し、現在はフェスゴ単独治療中です。
最近特に気になっていることがあります。
手を挙げた際に脇の下1番高く盛り上がる部分が手術前くらいから全体的に大きくなっており左右差があります。
ただ、その部位については術前・術後ともエコーで詳しく確認されたことはありません。
術後から現在にかけて、その部分全体が以前より大きくなったように感じています。触ると表面は柔らかいのですが、奥の方に硬い盛り上がりを触れます。
また、手術後から脇に脂肪が挟まったような膨らみがありましたが、その部分も大きくなっているように感じます。脂肪部分に関してリンパ浮腫のはじまりでは?と主治医に質問すると、リンパ浮腫は手先からくからと否定的でした。
1、腋窩リンパ節郭清や放射線治療後に、このような脇の膨らみや硬さが目立ってくることはありますか。
表面は柔らかく奥に硬さを触れる場合、放射線後変化でも起こり得ますか。
2、気になる部位がエコーで評価されていないのですが、エコーをすると原因がわかりますか?
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