昨年春からの腰痛が再び悪くなってきた。診断が脊柱管狭窄症から、腰椎のヘルニアに変わる、
person60代/男性 -
昨年相談させて頂きましたが、昨年春に重いものを持ち上げた後腰痛になりました。当初は足のふくらはぎから足先に痺れがあったためMRIを撮ったところ、今すぐ手術するような明確な狭窄やヘルニアはないとのことでした。また、曲げたりしたレントゲンでも特に指摘されることはありませんでした。診断名は脊柱管狭窄症となりました。その後主に腰の奥がズーンと重苦しく辛くなることが多く、良くなったと思うと悪くなることを繰り返しています。前に曲げたり後ろに反らした時にすごく痛むことはないですが、車の長い運転や反らした翌日や鍼やマッサージの強い刺激の後は悪化します。悪くなるとセレコキシブと湿布で対処になります。最近1か月で以前よりも、腰の重苦しさが強くなってきて、以前はデスクワークしていると夕方に辛くなっていましたが、最近は夜中も辛かったり、朝起きた時も辛いです。二週間前受診したところ、昨年のMRI画像で椎間板の左後ろの方に膨らんで神経を圧迫しているところがあると言われました。酷くはないが、それが原因か、また椎間板のL5かS1?のあたりの色が黒くレントゲンに映り、少し潰れていることも原因かと言われました。脊柱管狭窄症の診断から、突然変わった印象で戸惑います。そこで質問ですが、リハビリで習ったことは時々やっていますが、増悪したら、セレコキシブと湿布しか治療は無いのか?また診断名が変わったり、していますが、間欠爬行がなく、酷い痺れや坐骨神経痛や尿意の異常などがなければこのような治療で良いのか改めて教えて頂きたいと思います。よろしくお願いします。
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