30代の大腸カメラについて
person30代/男性 -
現在37歳で、40歳までに大腸カメラを検討しています。
下痢をする頻度は多少多い気がしますが、血便等の症状はありません。
調べていたところ、以下の情報を読み、質問です。
・30代でも3人に1人はポリープが見つかる。
・ポリープの80%は線種性ポリープと呼ばれるもので、5年から10年かけてガン化する可能性がある。
大腸カメラの受診率が低いことを考えると、30代までにポリープができ、知らないうちに30代40代でガンを発症する可能性は結構高いのではないかと思ってしまいます。
上記の5年から10年かけてガン化する「可能性」とは実際どのようなものでしょうか。
自覚症状の少ない30代でも、検査を受けたらガンが見つかるのは結構あるものか、経験上の感覚を教えていただけますと幸いです。
私のリスク要因として、毎日飲酒するわけではないですが、1ヶ月に3,4回大量に飲む時があるため、単発での腸へのダメージが心配です。
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