肉芽腫性乳腺炎自壊後1年後の皮膚にぷっくりと膨らみがあります。

person30代/女性 -

肉芽腫性乳腺炎の治癒後の皮膚の盛り上がりについて相談させてください。
2024年頃に左乳房、2025年3月頃に右乳房の肉芽腫性乳腺炎を発症しました。
右乳房については2025年5月頃に炎症部位が自壊し、膿が出ました。その後、傷は閉じて皮膚で覆われ、一時的に少しへこんだ状態になりました。
しかし最近、その自壊した部分の皮膚がぷっくりと盛り上がって見えることがあります。
現在の状態は、
・自壊した傷跡の部分のみが盛り上がっている
・皮膚と一緒に持ち上がる感じがある
・触ると柔らかい
・大きさは以前と大きく変わっていない
・赤み、熱感、強い痛み、膿や分泌液はない
・生理周期(生理前や排卵前など)によって、盛り上がり方が変わるように感じる
という状態です。
2025年11月頃に造影MRIを受け、肉芽腫性乳腺炎の経過と説明され、経過観察となっています。
質問ですが、

一度自壊して治った肉芽腫性乳腺炎の跡が、時間が経ってからぷっくり盛り上がって見えることはありますか?


このような変化は瘢痕(傷跡)や炎症後の皮膚変化で説明できる範囲でしょうか?


再発を疑う場合、どのような変化(赤み、痛み、腫れ方など)に注意すればよいでしょうか?

ご回答いただけますと幸いです。

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