酒さ治療の経過について
person40代/女性 -
40代女性です。
4月から顔の赤みが出始め、花粉症のせいかと思っていたら6月になっても治らず、ブツブツも出始めたので、皮膚科を受診しました。
まずロコイド軟膏を処方され、1ヶ月使いましたが良くならず、そこで酒さと診断され、ロゼックスゲルが処方されました。
ロゼックスゲルを2週間使いましたが、効果を感じず、むしろ悪くなっている感じがしたので受診。白虎加人参湯が処方されました。
その2日後、急にかゆみと乾燥がひどくなり、ブツブツも広範囲になったため受診したところ、いったんロゼックスゲルをお休みして、コレクチム軟膏を使うことになりました。
はじめは、頬や顎の一部、眉間の辺りが赤く、ブツブツがあったのですが、今は顔が全体的に赤く、ブツブツも顎の下辺りまで広がっています。
ここまでの流れは、酒さ治療の経過としてはよく見られることなのでしょうか。
治療が始まってからむしろ悪化しているのは、ロコイド軟膏の離脱症状なのでしょうか?
また、調べるとコレクチム軟膏はアトピーの薬とされており、このまま使用して効果があるのか心配です。
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