全般不安症からの復帰タイミングについて
person50代/男性 -
2025/10/5から胃腸を壊し、食事調整を失敗し、2025年年末には体重が10kg減、そして2026年2月にはさらに2kg減となりました。
消化器内科を2件程受診し、胃に問題ないことが分かりましたが、胃薬を処方されるだけで、胃は食事を受け付けず、苦しい日々を過ごしました。
2月下旬から改めて食事調整をゼロからやり直し、今ではなんでも食べられるようになりました。
現在、気にするところは、便のタイミングと便の状態が最後の注意ポイントとなっています。
ただ、その体重減の影響で、いろんな病気を併発しました。
ぎっくり腰、難聴、坐骨神経痛、足の爪が白く膨れる、そして全般不安症です。
今回、その全般不安症についての相談となります。
3月から心療内科に受診し不安症と診断され、5月のGW明けから休職しています。
最初はパロキセチン、増量で副作用が酷く、イフェクサーに変更、そこでも多少の副作用がありましたが、今は落ち着いています。
37.5mg→75mgの増量計画もありましたが、結局37.5mgで継続することになりました。
現在、生活環境は落ち着いております。
不安についても、当初より落ち着いています。
昨日の受診で、安定している旨を伝え、そろそろ復帰の話を打診してみました。
私から、「9/1復帰案」を打診したところ、先生も「いいんじゃないですか」のコメントを受け、その反応を推測して、「まあまあ私の打診も妥当なところなのかな」と感じています。
食事もとれるようになり、ぎっくり腰の影響もなし、難聴も回復受診完了、坐骨神経痛もかなり改善、足の爪は様子見ですが、それらの回復も全般不安症に大きく起因していると思います。
念のため、アスクドクターズの先生にもご意見賜りたく、質問してみました。
ご意見あればお願いいたします。
当然、調子が悪くなったら、休職は延長する所存であります。
(私が決めることではないですが、、、)
共有情報です。
62kg→50kg(ほんとうはもっと下がってた)→53.4kg(7/7現在)
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





