月経困難症を既に発症している場合のタモキシフェンとリュープリン併用の不安

person30代/女性 -

【私の状況】
- 乳がん(ホルモン陽性)を発症
- 今後、タモキシフェンとリュープリンの併用治療が推奨されています
- 乳がん発症により、これまで使用していた超低用量ピルは今後禁忌となりました

【月経困難症について】
- 20代の頃から現在まで、月経困難症があります
- 症状:全身の骨の節々の激痛、関節の軋む音(自分の耳に聞こえるほど)、筋肉痛
 1ヶ月の半分は影響がある
- 生理周期による影響が関節に強く出ています
- これまでは超低用量ピルを服用している間はなかった痛みです

【現在使用している薬】
- ロキソプロフェン 60mg(痛み止め)
- ひどいときは痛みが90→50になる程度で、痛いことには変わりありません

【相談したいこと】
- タモキシフェンとリュープリンの併用治療を開始した場合、生理周期に伴う頭痛・関節痛・筋肉痛は落ち着くのでしょうか?
それ以外にも取るべき対応はありますか?

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