糸リフトの繊維化の可能性と処置法
person50代/女性 -
はじめまして。
糸リフトの繊維化?および頬コケのヒアルロン酸注入について相談させてください。
元々10年近くヒアルロン酸をほほやほうれい線に入れていたのを3月に一度溶解したところ広範囲に溶けすぎてしまい、チークや頬コケにヒアルを再注入したところ頬に3本ラインが浮き出るようになり、溶解し入れ直しても同じ、扇形に柔らかい製剤を入れても最初と同じように線が浮き出るような状態です。
この3本線の原因か?と去年5月末に入れたPDO糸リフトを考えているのですが、担当医に聞くと「6〜8ヶ月で溶けるからありえない」とのこと。
今は右頬のみ大きく頬がえぐれたようにコケております。
もともと痩せ型です。左は特にトラブルなくヒアルでふっくらしているので左右差が顕著です。
質問は、
PDO糸は一年たてば溶けて、繊維化や癒着はありえないものでしょうか?
癒着や繊維化だった場合カニューレのサブシジョンで解消するものでしょうか?
このように線が浮かび上がってしまう場合でも頬をふっくらさせるためにヒアルロン酸を入れる方法はないでしょうか?
本日ヒアルロン酸溶解して2日半経過しているのですがここから少しふっくら戻ることはありますか?
※写真はヒアルロン酸を入れて線が見えている時のものです。
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