AIS(上皮内腺癌)円錐切除後の妊活開始と3か月フォローについて

person30代/女性 -

【基本情報】
年齢:30代後半
妊娠希望あり

【診断・経緯】
円錐切除を受け、病理検査でAIS(上皮内腺癌)と診断されました。
病理所見:「明らかな間質浸潤は認めない」「断端陰性を確定できない」と記載されています。

【主治医からの説明】
・病変の範囲は広かったが、妊娠希望のため可能な範囲まで切除・焼灼した。
・約3か月後に細胞診などでフォローする。
・不妊治療は進めてよい。

【相談したいこと】
1) このような病理結果で、3か月の経過観察と妊活(採卵・胚凍結・体外受精)を並行して進める方針は、一般的に妥当でしょうか。
2) この病理結果から、10月のフォローアップで追加円錐切除や子宮全摘が必要になる可能性は、一般的にはどの程度考えられるのでしょうか。
3) 「断端陰性を確定できない」という病理結果にもかかわらず妊活を進めてよいという方針について、一般的な考え方を教えていただきたいです。
4) 3か月後のフォローまで待つことによって、万が一病変が残っていた場合に進行してしまうリスクは、一般的に高くないのでしょうか。

主治医の方針は信頼していますが、妊娠希望があるため一般的な考え方も知りたく、ご意見をいただけると幸いです。

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