肺結核と背骨カリエス

person70代以上/男性 -

86歳の父親についての後続質問です。
パーキンソン病をベースに背骨骨折を二、三度繰り返しています。老健施設への転院を控え、微熱が続くため、調べたところで肺結核と診断。父親は10代の頃、結核に罹患歴があった模様。7月1日に結核受け入れ病院に転院、早速投薬治療が始まり、全身検査で背骨カリエス、そこからの化膿?
結核菌の全身転移?などが明らかになってきました。7月8日時点。咳は無い模様ですが、直近の
測定で39度の体温を記録。父母は福岡、私は
東京という生活のため、父親の日々の面倒が
見れずに歯がゆいばかり。まだ究極状態でなく
一進一退で最後に向かっているという状態でしょうか?投薬効果はじきに現れてくるのでしょうか?週末帰福して、13日に主治医との面談時間を
確保しました。私は59歳の会社員です。情報が少なくてヤキモキしてます。

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