超高齢者の体温が一日の中で上下します
person70代以上/女性 -
93歳女性 自宅で自立した生活をしており、体温はいつも36.5度くらいです。
6月下旬頃から、体温が起床時37.0度や36.9度とやや高めに出るようになり、就寝時には36.6度くらいに下がるものの、翌朝はまた37.0度くらいに、といった繰り返しが毎日続いています。
体温計を新しく交換してみましたが、同じでした。
昨日は起床時に36.9度、昼食前の13時頃に37.3度でしたが、昼食も普段通り食べ、その3時間後には36.8度でした。
かかりつけ医には定期的に診察を受けており、この件も話したのですが、採血やレントゲンでも特に異常は見られないとのことです。
本人は非常に体温を気にするたちで、数字が大きく出ると、とても気にしてがっかりしています。
高齢なので、体温調節機能が低下しているのは承知しているのですが、一定しないのはどういうことが考えられるでしょうか。
持病は高血圧で、降圧剤を服用しています。
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