外科的閉経、急性更年期障害、慢性偏頭痛について
person50代/女性 -
2025年2月に
子宮卵巣全摘術(子宮筋腫)
を受け、外科的閉経となり急性更年期障害を発症しました。現在はホルモン補充療法(ディビゲル)を行っています。
慢性片頭痛(光過敏あり)で頭痛専門医に通院中です。
これまでアクイプタを3週間服用しましたが、
効果がなく中止し、6/29にエムガルティ初回240mg(2本)を接種しました。
しかし現在も強い頭痛発作があります。
相談したいのは、頭痛が強くなるにつれて痛みが頭だけでなく全身へ広がることです。
症状の経過は、
・最初は頭痛
・頭痛が悪化すると肩から上全体が痛くなる
・さらに悪化すると胸から上
・次に腰から上
・最終的には膝から上全体がビリビリ・ザワザワしたような痛みになります。
・発作時には歯全体が痛くなることもあります。
今日は天気もかなり良く、
車通勤時もかなり苦痛で
スーパーのレジ勤務後(照明が辛い)に頭痛が悪化し、また膝から上全体が痛くなりました。
このような「頭痛に伴って上半身から膝上まで痛みが広がる症状」は、慢性片頭痛でみられることがあるのでしょうか。それとも別の病気も考えた方がよいでしょうか。
現在の頭痛外来の次回の予約は今月末ですが、それまで待たずに受診を早めて相談した方がよい状態でしょうか。
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